如意芳霏~夢紡ぐ恋の道・見た感想

ドラコ




如意芳霏~夢紡ぐ恋の道・見た感想(全40話)



主演 ジュー・ジンイー




最初の出だし




フヨウは頭を打ってから、夢を見たことが現実になり


シュク王を助ける(最初はシュク王だと知らなかった)


色んな所で出会う二人。


シュク王は、最初は怪しむが、この仕組んだ犯人は、テイ・ケイジだった。


この男は、フヨウの姉・フセンに求婚している男。


ケイジの後ろには黒幕がいるようです。


で、菊水先生とゆう男が、フヨウと昔、出会ってるぽい。


菊水のところで1か月、書生として入門する、フヨウ。



三角関係になりそうな感じ。


このドラマ出てくる男性陣が


みんな、そこそこのイケメンなんですよー



ひゃっはー!



あー男前は、なんぼ見てもいいですね。




内容も面白くて、フヨウとシュク王は黒幕を一緒に探すのかもしれませんね。



___________



正直、チャン・ジャーハンさんのドラマは、今まで色々みたけど



なんかイマイチ!


最後まで見たけど、なんかなぁ・・て感想が多かった。





ここから・ネタバレ




8話あたり。



ジェヘイとフヨウは花畑へくる。


そこでヘビに噛まれて倒れるジョヘイ。


ジョヘイは母の夢をみる。


フヨウは看病していたが、帰っていく。


そしてニョイ楼のニョイを助けるために、ショク妃に会いにいき


助けを求める、フヨウ。


無事、解放されたニョイは夜、シュク妃の兄のところへいき、取引を持ち掛ける。



ジョヘイは母のことを密かにしらべる。


兄の陛下に聞くと、もうこれ以上聞くなと言われてしまう。


チクジ(セイサクの妹)から招待状が届くフヨウ。


フヨウはチクジの好きなものをお重につめ、飾りを作ってあげたいと思った。



フヨウは夜、夢をみた。シュク王の則妃になっていた、フヨウ。


郡主にお茶をいれるが、意地悪されるフヨウ。


シュク王がそこへきて、騒ぎを収めるが・・・。




17話あたり



ニョイ楼の女将が殺されたんだけど、殺人容疑でフヨウが投獄される。


そして、調べているテイってゆうやつが、フヨウを脱獄犯に仕立てて


処刑しようとして、シュク王が助けにくる。


そして二人で逃亡する。


検視を行った男を探し出し、容疑を晴らすようだけど、


その男も殺されたりして。


まあ、この辺りからフヨウはシュク王を好きになりそうですね。



残念やわぁ・・・。安王の方がすきなんだけどな~。



最終話感想



安王が死んでしまったのも嫌だったし、実は安王の母親は生きていた。


なんなんそれ~。


もっと早く会いにきてあげていたら恨んだりしなかったんちゃうん。


フヨウとシュク王は一旦、離縁するんだけど最後、また復縁し


フヨウはもう1度嫁入りをする。


それが最後でしたね。




あと姉のフセンとハクキも結ばれめでたしめでたしでした。


ここのカップルも美男美女やったわぁ。


チャン、ジャーハンさんが好きなかたは、このドラマすごくよかったと思う。


私はチャン・ジャーハンさんより、リウ、イーチャンさんの方が好きだったので


最後、死んでしまって残念だった。



このドラマは、まあまあだった。



そんなに面白くもなく、かといって、( º言º)ケッ……しょうもな・・てこともなく、、



なのでオススメはしないです。