宮廷恋仕官~ただいま殿下と捜査中・見た感想

ドラコ





宮廷恋仕官~ただいま殿下と捜査中・見た感想(全29話)



主演 スー・シャオトン




出だし




ストーリーは古代の、検視官の話。


殿下ってゆうのは陛下の孫になるのかな。


キンユの父親はどうも、計られて殺されそうになって行方不明みたい


その父親の形見をもって、現れたソソ。



ソソは、たぶん6歳のときに、この、キンユの父に出会ったんだとおもう



キんユは、まだソソに疑いを持ちつつも、一緒に色んな事件をしらべている。




________



出てる二人が、あんまりかなぁ・・と思いながら見だしたんですが、



話は面白い!



しかし・・・



1つ1つの会話が長いー。





ここから・ネタバレ



結局この話は、ソソの親は逆臣などではなかったし



キンユは実は、公主の息子じゃなかった。



そして、最後の敵・ジョセイも前の陛下の嫡子じゃなかったし。



そして、なんといっても、一番、気持ち悪くて、




演技が、ばつぐんだったシンランのおっさんw



いやーきもかったね、このじじぃ。




すごいわ。


この人と最後まで戦うのかとおもったけど、そうじゃなかった



て所も面白かったわ。


しかし・・・



このドラマ、最初は面白かったんです



ソソが、検視官の試験で、色んな未解決事件を解決したりして。



でも、だんだん、キンユの父の死、ソソの出生の秘密、



陛下と、死んだはずの嫡子の話などに変わっていく。



で、なにが一番だるーて思ったのかと言うと



1話で、半分以上会話してるのよ!(20分くらい)



ながすぎるやろ!




キンユとソソ、キンユと兄との二人だけの会話が20分とかあったり



1日が終わるのが、3話くらいかかったり




なんてゆうか、ドラマなんだから、人の電話、聞いてるような長い会話をやめてくれー



て思ったわ。



シナリオ書いた人、もっと勉強したほうがいいと思う私だった。(なにさま)